10年近くのコンプレックスを解消しました

私は子供のころから毛深いことがコンプレックスで、自分で今まではムダ毛の処理をしていたのですが肌が黒ずんでしまったり、傷んで痒くなってしまったりと肌トラブルが多かったです。

私が一番いやだったのは、例えば半袖やノースリーブなどを着たくて毎日ワキの自己処理をしていたのですが自分で剃ってもなかなか綺麗にならないですし、逆に黒ずみが目立ってしまっていて剃れば剃るほど汚くなるのでどうしたらいいのか分からなくなっていました。

そして私は半日とももたず生えてきてしまうので常に処理をしなくてはいけないということにコンプレックスを感じていました。

そんな中私が行ったのは脱毛サロンに通うことでした。全身のムダ毛がコンプレックスだったのですが、せめてワキの処理だけでも目立つのが嫌なので処理をしていただこうと思い脱毛サロンに通いました。

最初は値段が高額なのでためらっていたのですが(300円で両わきを無制限)というキャンペーンをやっているのを拝見して、このキャンペーンであれば自分も出せる金額でですし、効果が出る出ないにせよ一度頼ってみようかと思いました。

※最近は学割のある脱毛サロンも増えてきているので、学生さんでも格安で脱毛する事が出来るみたいですね。

学割のある脱毛サロン

カウンセリングの際にワキの黒ずみを見て頂いてコンプレックスである旨をお話したのですが、スタッフさんからこれから何回も通って脱毛していくごとにい綺麗になって行くとのお話をしていただいたので、頑張って夏までに通ってみようと思いました。

施術中の痛みもなく、私は8回通いました。勧誘もなかったですし、本当に300円で施術することができ満足以外の何物でもなかったです。

私は脱毛サロンに通ったことによって、少なくともワキを出すことに対してのい抵抗はなくなりましたし、今まで気になっていた黒ずみも消えて今までの自分では考えられないほどに綺麗になったので本当に満足でした。

今まで着こなすことができなかったノースリーブも今年の夏は着れそうです。

他の部位についても肌が傷む前に、黒ずみができる前に脱毛サロンに通ったほうが良いのかなと今回改めて思いました。

恥を捨てて、お金を増やす、今ならできる。

至急お金が必要って感じるときは、予定していなかった急な出費が続き子供の教育資金を使ってしまった時です。急な出費とは、車が故障し買い替え。外壁の劣化により雨漏りがおこり外壁塗装に100万円。ガス給湯器が壊れてしまい12万円、冷蔵庫とエアコンも壊れたために計30万円。ペットが入院して7万円などです。

家を建てて12年目になると引っ越しの時に購入した家電も寿命を迎え、1年間での出費が予想以上に多くなってしまいました。

外壁・給湯器・家電などは消耗品と考えて買い替えのための貯金もしていたのですが、より寿命の長い商品や省エネ家電を選んでしまったために予算を上回ってしまいました。外壁塗装と車の購入はローンが使えるという気のゆるみがありました。

この間長男が大学入学したので、お祝いで時計をプレゼントしました。もちろんローン(※時計ローン)です。

ペットのためにも備えていましたが、6年間大丈夫だった6種混合ワクチンの副反応が出てしまうという想定外の出来事のためレントゲンやCTなどと治療費が高額になってしまいました。

他にも、中学生の子供が所属するテニス部の顧問が代わったことにより練習試合の回数が増えたたことで、昼食代・交通費が増え年間の予算を大幅に上回ってしまいました。試合の回数が増えたことでラケットや靴の消耗が早くなり出費が増えました。

年度初めには予算を立ています。予備費も多めに貯金しているのですが消費増税・マイナス金利・減給などの影響も受け赤字が増えてしまいました。

少しでも出費を減らしたいのに、私自身体調を壊してしまったことで通院費と薬代が家計を苦しめています。

これまでは急な出費はヘソクリで補っていました。けれども、急な出費が続いたことで貯金をする余裕がなくなり、へそくりも底をついてしまいました。そして子供の高校受験用に貯めていた貯金を使ってしまいました。

絶対に使いたくないお金でしたが、金融会社や親戚から借りることはしたくありませんでした。

子供は中学3年生、あと数ヶ月で受験費用を貯めなければなりません。そのために、湯船には水を入れたペットボトルを浮かべて水道代の節約。美容院へは行かずに自分でカット。洗顔フォームやシャンプーなどは試供品。

スマートフォンをauへ乗り換えスマートパスプレミアムに登録することにより、サービス(毎日イイコトでドーナツや唐揚げを貰う、アンケートに答えてペットボトル飲料やコンビニのチキンを貰うなど)を利用。

今までなら、恥ずかしくてできなかったこともプライドを捨てて挑戦しています。

子供が増えるたびに消えるお金

我が家は三人子供がいて、もうすぐ4人目が生まれます。長男が保育園にいっているので保育料、マイホームローンが毎月支払い多くて困っています。なんとか生活出来ているものの、長男の習い事をさせてあげる余裕はなく、貯金は全く出来ていません。今は下の子供たちは家庭保育なのでさほどお金はかかっていませんが、下の子供たちも幼稚園、小学校と上がっていくにつれてお金がかります。

 

それでも夫婦揃って子供は大好きなので、私が仕事にでて稼ぐとゆうのは出来るだけ極限まで避けたいものです。小さくて一番かわいい、手のかかる時期に保育園に預けたくないとゆう気持ちが夫婦で強いため、生活が厳しくカツカツでもやっていけてるうちは、節約生活しながら家庭保育をしていきたいと思っています。その反面、年長にもなる長男に習い事の一つくらいさせてあげれたらなぁとは思います。

生活はできても貯金が出来ないので、子供たちが学校に行きだしてからかかるお金に不安がかなりあります。どうしてもの時は借入することも。

一番下の子供が小学校に上がる頃には、私も働きに出ないときっと厳しいとは覚悟しています。食費に部活、習い事、山ほどかかると思います。今はお金がそこまでかからないので、周りの先輩ママたちには今のうちに貯金しとかな厳しいよとゆわれると不安になります。今は貯金より今の生活をしていくことがやっとなので。

 

まだ子供がほしいと思っていますが、これ以上増えると本当に大変なので、とりあえず4人をしっかり育て、タイミングをみて仕事復帰をして出来るうちに貯金をしてあげないとなぁと感じています。やはり貯金がないと不安で仕方ありません。急な身内のお葬式、結婚式などが入ればいつも戸惑います。そういった急な出費のときのためのお金はしっかり置いておかないといけないと思い、ボーナスは少しだけ避けています。

 

しかし、その月によって旦那の収入に差があるときがあるので、収入が少ないときは月々の固定の引き落としでなくなってしまうためボーナス分を使ってしまいます。ボーナスが入ったら安心しますが、段々と減っていくことに不安が募ります。

子供手当ても貯金に回せたらいいのですが、どうしても支払いが多いときは使ってしまいます。ママ友の付き合いもありますし、夫婦揃って友達を大切にしているので、友達付き合いも多いです。でもそこは夫婦でケチりたくない、楽しむときは楽しみたいと考えているので、節約できるところはしっかりしてのメリハリをつけます。

サポートサイトです

このサイトは O’Reilly Japan の書籍『Firefox 3 Hacks』の筆者陣によるサポートサイトです。書籍内容の紹介、サンプル Hack や拡張機能チュートリアル冊子などの公開、書籍中のソースコードファイルや掲載アドオン一覧、正誤表の掲載などをしています。

書籍の内容に関する質問や議論については MozillaZine.jp フォーラム の一角をお借りしている Firefox Hacks サポートフォーラムで筆者陣や他の読者の皆さんとディスカッションしましょう。
その他何でも本書についてお気づきの点がありましたら Firefox Hacks サポートフォーラムまでご連絡ください。

なお、現在まだ一部のコンテンツが準備中ですが、随時公開、コンテンツ追加をしていきますのでお楽しみに。

 

本書には 52 の Hacks をテーマごとに次の 5 つの章に分けて解説しています。また、12 件のコラムも掲載しています。
##1 章 Firefox 3 の基本
##2 章 新世代の拡張機能
##3 章 Firefox 3 向けの拡張機能開発テクニック
##4 章 アプリケーションプラットフォーム
##5 章 FirefoxとWebを支える技術

なお、3 章については Firefox 2 以前と共通の基礎的な知識について、ついてまとめた冊子『Firefox 拡張機能開発チュートリアル』の PDF をこのサイト上で公開しています。

各章のサンプル Hack を順次掲載していきますのでお楽しみに。

 

Mozilla Japan 代表理事の瀧田さんに頂いた推薦の言葉から引用

Firefox のリリースごとに確かな革新を起こし続け、Web の世界、インターネットの世界へ影響を与え続けた Mozilla の技術。この 10 年を支え続けてくださった Mozilla プロジェクトの日本のメンバーが綴った本書にて、その全貌が明らかになることでしょう。

本書を手に取られた皆さんは、ブラウザとして、また、Web アプリケーションプラットフォームとして、Mozilla の技術が様々な分野で活用できることに気付かれるでしょう。オープンソースを基盤としたものづくりの第一歩が、今ここに始まったと確信しています。10 年後のブラウザ、そして Web の世界を、本書を元に設計してみませんか?